タレントやユーチューバーも政治家になる時代An era when talent and youtubers also become politicians

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2022年7月10日。参議院選挙が行われた。その中には、アイドルだったあのタレントが政治家なんてよくある話になった。どちらかと言うと、少しつっぱった感じのタレントが、人気になり、連続当選とか、可愛いで売り出したアイドルが人気を利用して政治家になるなんて、多くなった。

マラソン選手の松野明美さんは、マラソンでは、そう成績は上げれなかったけれども、オリンピックでメダルを取った有名ランナーより、マラソン大会のテレビ解説をすれば、超一流で、言葉や話が上手だから、テレビやラジオなど多くに出演していました。それは、非常に謙虚で、ドラマで「ブス」の役をしたりしていました。そのうちに、なんと今回、政治家に初当選したのです。ここまでは、今まで、時々あるパターンです。

そのうち、選挙速報を見ていたら、比例代表で、色んな弱小政党があった。ごぼうっていう名前の政党もあった。その中で、NHK党っていうのがあり、その中のガーシー氏、っていう候補者が、当選して、政治家デビューしたのです。

そのガーシー氏は、私はよく知らない。ユーチューバーって、解説があった。顔出しは、本人の意思だから、テレビに、顔写真も映らなかったし、特に取材もなく、さらっとテレビ解説は、そのことを通り過ぎた。

しかし、有名人がその著名度を活かして、政治家になるのに、媒体は、テレビやラジオ、その他の報道機関が多くを占めており、インターネットは補佐でしかなかった。しかし、このガーシー氏は、インターネットから排出された人物です。

だから、これから、ユーチューバーが、政治家になったりすることが多くなるかもしれない。何故なら、彼より有名なユーチューバーは、たくさんいるからです。今でも、ユーチューバーになるのは大変だけど、テレビに出演するより簡単です。自分でプロデュースできるし、これから政治家になりたい人も増えるでしょう。

ユーチューバーが政治家になるなんて私は、正直、想像もつかなかった。まだ、日本では、インターネット投票も行われていないし、今後、若い人を中心に、インターネット投票をしたいと思う人は多いと思う。政府も、今後インターネット投票、についても考える時期が来る。事実、もう、株主総会は、インターネットで行われている。時代と共に、色んなことが変わって行っています。政治の世界もインターネットで、大きく変わる可能性があります。今後どうなるか、見守って行きたいと感じています。

[参議院選挙 2022]日本国民は憲法改正政党を選んだ[Council Election 2022] Japanese citizens chose constitutional amendment party

July 10, 2022. The House of Councilors election was held. Among them, that talent who was an idol became a common story of a politician. If anything, talents with a slightly taut feeling became popular, and it became more common for consecutive winners and cute and sold idols to take advantage of their popularity to become politicians.

Akemi Matsuno, a marathon player, did not perform so well in the marathon, but if you give a TV commentary on the marathon tournament from a famous runner who won a medal at the Olympics, he is top-notch and good at speaking and speaking, so on TV He appeared on many radio programs. It was very humble and played the role of “busy” in the drama. In the meantime, this time she was elected a politician for the first time. So far, it’s a pattern that sometimes happens.

Among them, when I was looking at the election bulletin, there were various weak political parties who were proportional representatives. There was also a party named Gobo. Among them, there was the NHK Party, and a candidate named Mr. Garcy was elected and made his debut as a politician.

Mr. Garcy, I’m not familiar with it. There was a commentary on YouTuber. Since the appearance was the intention of the person himself, no face photo was shown on the TV, and there was no particular coverage, and the TV commentary passed by.

However, when celebrities took advantage of their prominence and became politicians, the media was dominated by television, radio, and other media outlets, and the Internet was only an assistant. However, Mr. Garcy is a person who was discharged from the Internet.

So, from now on, YouTuber may become a politician more often. Because there are many YouTubers who are more famous than him. It’s still hard to be a YouTuber, but he’s easier than appearing on TV. He can produce himself, and more people will want to be politicians in the future.

To be honest, I couldn’t imagine that YouTuber would become a politician. Internet voting has not been held in Japan yet, and I think that there are many people who want to vote on the Internet, mainly young people, in the future. It is time for the government to think about Internet voting in the future. In fact, the shareholders’ meeting is already held on the Internet. Many things are changing with the times. The world of politics can also change dramatically on the Internet. I want to keep an eye on what will happen in the future.

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[参議院選挙 2022]日本国民は憲法改正政党を選んだ[Council Election 2022] Japanese citizens chose constitutional amendment party

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岸田文雄、自由民主党、内閣総理大臣は、広島がお膝元です。だから、「平和」という言葉の似合う政治家です。けれども、この参議院選挙は、色んな課題はあったが、憲法改正が大きな非常に繊細な問題でした。選挙期間中に安倍元首相の銃撃事件が起きて、非常に関心をもたれ、投票率は、実に52.05%(確定値)でした。この国民の過半数が投票された中で、自由民主党は、大きく躍進し、憲法改正賛成野党を合わせると、実に93議席をとり、必要議席82議席を大きく上回りました。

憲法改正賛成党は、自由民主党、公明党、日本維新の会、国民民主党の4党でした。平和憲法を守る一貫した主張の共産党は、惨敗でした。事実、選挙活動の中、街頭演説にも人影はまばらでした。

日本維新の会は、やはり、「大阪」のイメージを変えれなかった。そうして、なんとお膝元の大阪選挙区で半数しか取れなかった。残り半分は、自民党と公明党。関西圏の京都府は「はんなり」という言葉がよく似合う。そう、上品な都市です。だから、京都府民は、トップ当選の自民党と共に勝ったのは、立憲民主党だった。関西圏以外は、かろうじて「神奈川県」だった。

だから、野党なんて、なかなか、生き残るのは、難しい。昔の野党は、現社民党だけれども、かなり小さくなってしまった。

自由民主党も、こんな順風満帆なことばかりない。2000年初め、支持率が低下して大変だった。そんな時、小泉純一郎氏が出てきて、「自民党をぶっ壊してやる!」と叫び、小泉チルドレンが躍進し、衆議院選挙に勝ったのです。だから、自由民主党は、人材が豊富で、いつも強いなーって感じる。それに福祉に強い、公明党と連携している。

今回だって、「憲法改正」が大事な一つの焦点だから、野党の立憲民主党って名前なら、勝てそうだけど、自由民主党が、ウクライナ侵攻により世界が危機感に包まれている中で、「憲法改正」を掲げた。立憲民主党は、野党だから反対側になった。あれ?って思うけれども、野党としては、「憲法改正」は許せない、ってなったようだ。

また、日本維新の会は、野党でありながら、憲法改正案には賛成していたけれども、やはり、「大阪の維新」ってイメージが強いので、日本維新の会の受け皿に立憲民主党がなったのです。だから、共産党より票が取れたのです。

「集団的自衛権」をどのように運用していくのか、気になります。事実、沖縄では、自由民主党は、3000票あまり差で、負けた。米軍軍事基地のある沖縄とは、非常に温度差がある。しかし、ウクライナ情勢をみるたびに、このようなことが起こっては、非常に困るし、この民意と複雑に絡む、国民感情をまとめ上げるのは、非常に困難を伴う。

憲法改正が、どのような形で行われるのか、非常に気になります。解釈だけなのか、平和憲法を書き換えるのか。このままの日本の防衛力だけでは、日本を守れないことは、歴然としているから、国境の緊張している今は、非常に大切な決め事が、多くあることは間違いない。まずは、防衛費の増額は公言しています。この大きなハードルを越えるのに、安倍晋三氏の力は、偉大でした。安倍氏の言葉から引用して「美しい日本」を守って欲しいと感じる選挙でした。

きっと、憲法に何かが起こると筆者は、予想します。

悲報 安倍晋三氏の銃撃事件を分析してみるSad news Let’s analyze Shinzo Abe’s shooting case

Fumio Kishida, the Liberal Democratic Party, and the Prime Minister have Hiroshima at their knees. Therefore, he is a politician who suits the word “peace”. However, although there were various issues in this House of Councilors election, the revision of the Constitution was a big and very delicate issue. The shooting of former Prime Minister Abe during the election was very interesting, and the voting rate was as high as 52.05% (confirmed value). With the majority of the people voted, the Liberal Democratic Party made a big leap, and when combined with the opposition parties in favor of the constitutional amendment, it took 93 seats, far exceeding the required 82 seats.

There were four parties in favor of constitutional amendment: the Liberal Democratic Party, the Komei Party, the Japan Restoration Society, and the National Democratic Party. The Communist Party, which has a consistent claim to uphold the Peace Constitution, was a devastating defeat. In fact, during the election campaign, the figures were sparse in the street speech.

After all, the Japan Restoration Society could not change the image of “Osaka”. Then, I got only half of them in the Osaka constituency at my knees. The other half are the LDP and the Komei Party. In Kyoto prefecture in the Kansai area, the word “Hannari” suits you well. Yes, it’s an elegant city. Therefore, it was the Constitutional Democratic Party that won along with the top-winning LDP. Except for the Kansai area, it was barely “Kanagawa prefecture”.

Therefore, it is difficult for the opposition party to survive. The old opposition party, which is now the Socialist Party, has become quite small.

The Liberal Democratic Party does not always have such a smooth sailing. At the beginning of 2000, the approval rating dropped and it was difficult. At that time, Junichiro Koizumi came out and shouted, “I’m going to destroy the LDP!”, And Koizumi Children made a leap forward and won the House of Representatives election. Therefore, I feel that the Liberal Democratic Party has abundant human resources and is always strong. In addition, we are working with the Komei Party, which is strong in welfare.

Even this time, “constitutional revision” is one of the important focal points, so if the name of the opposition party is the Constitutional Democratic Party, it seems that we can win, but while the Liberal Democratic Party is surrounded by a sense of crisis due to the invasion of Ukraine, “Constitutional revision” “. The Constitutional Democratic Party was on the other side because it was an opposition party. I wonder, but it seems that the opposition party cannot forgive “constitutional revision”.

Also, although the Japan Restoration Society was an opposition party, it was in favor of the constitutional amendment, but after all, the image of “Osaka Restoration” is strong, so it became the Constitutional Democratic Party as the recipient of the Japan Restoration Society. is. That’s why I got a vote from the Communist Party.

I am wondering how to manage the “collective self-defense right”. In fact, in Okinawa, the Liberal Democratic Party lost by about 3,000 votes. There is a great difference in temperature from Okinawa, where the US military base is located. However, every time I look at the situation in Ukraine, it is very embarrassing if such a thing happens, and it is very difficult to put together the national sentiment that is intricately related to this people’s will.

I am very curious about how the constitutional amendment will take place. Is it just an interpretation or a rewrite of the Peace Constitution? It is clear that Japan cannot be protected by the defense power of Japan as it is, so there is no doubt that there are many very important decisions now that the borders are tense. First of all, we are proclaiming an increase in defense costs. Shinzo Abe’s power was great in overcoming this big hurdle. It was an election that I wanted to protect “beautiful Japan”, quoting from Mr. Abe’s words.

I’m sure something will happen to the Constitution.

悲報 安倍晋三氏の銃撃事件を分析してみるSad news Let’s analyze Shinzo Abe’s shooting case

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2022/07/08 安倍晋三氏(元首相)が、選挙演説中に銃撃されて、亡くなった。享年、67歳でした。今は、選挙期間中であまり多くは語れない。しかし、この安全と言われる日本で、銃が存在していた。それだけでも驚きなのに、容疑者は、広島県呉区に海上自衛隊に3年間在籍していた。

安倍晋三氏は、奈良県にて襲撃されたのが、私には、非常に驚きを持ってこの事件に違和感を感じた。何故なら、奈良県は、非常に教育熱心な家庭が多く、日本で一番ピアノ所有率が高い都道府県だからです。だから、奈良県でこんな事件が起こるなんて私は、非常に驚きを持って受け止めました。この日本で銃を用意するなんて、非常に計画的だから、尚のこと、この事件は衝撃的なものではなく、明らかに何か容疑者は多くのことを主張することを選んだ。

何故なら、銃撃の後、容疑者は、逃げなかった。今まで、選挙では、候補者と選挙民が、握手をしたり、演説をして、選挙活動が行われていました。しかし、これは、この事件を持ってこのようなことは、行われることがなくなる可能性がある。安倍晋三氏は、色んな苦難な人生を乗り越えたことを、国民は知っています。だから、国民は、気軽に誰でも「安倍さん」と彼のことを呼んでいます。身近に感じることのできた政治家でした。

選挙の近いこの時期には色んなことは言えない。けれども、大切な人物を亡くしたことは、非常に悲しい。日本も、少しずつ、何かが変わってきているかもしれない。

高齢化が進む日本では、多様な意見を取り入れるために、投票できるのが、20歳から、18歳になりました。自分の意見は、選挙のその一票に託しましょう。こんな事件が2度と起こらないことを、心から私は願っています。最後に安倍晋三氏のご冥福を心からお祈りいたします。

2022/07/08 Shinzo Abe (former Prime Minister) died after being shot during an election speech. He was 67 years old. I can’t say much during the election period now. However, in Japan, which is said to be safe, guns existed. Surprisingly, the suspect had been in the Maritime Self-Defense Force for three years in Kure-ku, Hiroshima Prefecture.

Shinzo Abe was attacked in Nara prefecture, and I was very surprised and felt uncomfortable with this incident. This is because Nara Prefecture has many families who are very enthusiastic about education and has the highest piano ownership rate in Japan. Therefore, I was very surprised to see such an incident happening in Nara prefecture. It’s so planned to have a gun in Japan, and even more so, the case wasn’t shocking, and obviously some suspect chose to claim a lot.

Because after the shooting, the suspect did not escape. Until now, in elections, candidates and electorate have been conducting election activities by shaking hands and giving speeches. However, it is possible that such a thing will not be done with this case. The people know that Shinzo Abe has survived various difficult lives. Therefore, the people casually call him “Mr. Abe”. He was a politician who could feel close to him.

I can’t say much at this time of the election. However, it is very sad to have lost an important person. In Japan, something may be changing little by little.

In Japan, where the population is aging, it is now possible to vote from the age of 20 to the age of 18 in order to incorporate diverse opinions. Leave your opinion to that vote in the election. I sincerely hope that such an incident will never happen again. Finally, I sincerely pray for Shinzo Abe’s soul.

ニュースで見たゼレンスキー大統領の演説と政治と経済発展。President Zelensky’s Speech and economic development as seen in the news.

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2022/03/23。ウクライナ国のゼレンスキー大統領(44)が、日本に向けて演説を行いました。日本のリーダーシップを求めていました。よく日本のことを知っているようで、日本の起きた事件や事故のキーワードを交えて演説していました。だから、日本人は、ゼレンスキー大統領の演説は、とても心に響きました。

私は、日々、大切な命が、亡くなるのは、非常に悲しく思うのです。命は、人々に平等に与えられたものであり、どんな命でも、大切にされなければ、ならないからです。

話し合いや、色んな交流で、色んな問題を解決してほしい、と思うからです。

命は、たくさんのバトンリレーで、誕生します。多くの人々の想いが、その命には、託されています。世界でただ一つしかない命だから、とても大切にしてほしい、と感じます。命の大切さは、誰でも同じです。

だから、敵、味方、そんなの関係ないです。銃を構えることを一度、やめて、話し合って、みましょう。

そこには、故郷を想う気持ちが、共有できるからです。故郷には、命のバトンを渡した家族がいるからです。勇気を持って、武装をやめて、共に生きることを考えましょう。そこには、命の明るい未来が、あるからです。

以前にも、私は書きましたが、言葉は、非常に難しいです。そこには、多くの誤解があるからです。その誤解は、話し合いから、解決します。誤解は、拒絶すると、人間関係は、破壊します。

だからこそ、大切な命を守るために、勇気を持って、話し合いをしてほしいです。

今、世界は、戦争を望んでいません。世界中は、経済制裁によって、このウクライナ国について、解決されることを望んでいます。

戦争は、不幸です。大切なのは、勉強です。

日本は世界に経済を通して奉仕しています。これは、勉強してこのようになることができました。

世界は、武器によって支配できることはありません。これは、経済によって、みんなに奉仕することによって、平和に、その存在感を高めることが、できます。

一時的に、世界経済は、混乱しました。ですが、今、日本経済は、とても順調です。株価も上がり、経済はこれから発展します。エネルギー問題はありますが、これは、多くの問題は、解決できます。

なぜなら、ピンチはチャンスです。オイルが少なくても、良いように、色んな製品が、再利用するからです。長い間、デフレに悩んでいた日本は、物価高騰は、とても良いことだからです。急激にこのようになることは、とても不自然ですが、これは、岸田首相が「対処する。」と話しています。だから、国民は、長期的なオイル問題は、あまり興味がありません。これは、自然エネルギーを推進することになるからです。

世界は、経済によってのみ、発展して共存します。そうして存在感をアピールできます。世界のルールは、変わってきています。

誰も、世界戦争はしないでしょう。これは、消耗して、幸せになる人がいないことを知っているからです。

経済は、人々を幸せに発展し、幸せを共有できます。だから、一生懸命、勉強してください。

武器を持っている人は、互いに武器を外す、勇気を持って、話し合ってください。

そこには、共通の「命」があるからです。

不幸にも、武力によって色んなことが起こります。これは、世界中が、沈黙で監視しています。言葉ではなく、心で共有しています。

決して、武力では、幸せになることは、できないことを知ってほしいです。

March 23, 2022. President Zelensky of Ukraine made a speech to Japan. He was looking for Japanese leadership.He seemd to know Japan well and made a speech with keywords of incidents and accidents that happened in Japan. That’s why the Japanese people were very impressed with President Zelensky’s speech.

I am very sad that my precious life is lost every day. Because life is given to people equally and any life must be cherished.

I want them to solve various problems through discussions and various exchanges.

Life is born with many baton relays. The thoughts to many people are entrusted to their lives. There is only one life in the world, so I want you to cherish it very much. The importance of life is the same for everyone.

That’s why it doesn’t matter if you’re an enemy or an ally. Stop holding the gun and talk.

This is because you can share the feeling of thinking about the hometown there. Because there is a family in my hometown who gave me the baton of life. Consider courageously disarming and living together. Because there is a bright future for life.

As I wrote before, the words are very difficult. There are many misunderstandings there. The misunderstanding will be resolved through discussions. Rejecting misunderstandings destroys relationships.

That is why I want you to have the courage to discuss it in order to protect your precious life.

Now the world doesn’t want war. The world hopes that economic sanctions will settle this Ukrainian State.

The war is unfortunate. The important thing is studying.

Japan serves the world through its economy. This was able to study and become like this.

The world cannot be ruled by weapons. It can peacefully increase its presence by serving everyone through the economy.

The world economy was temporarily confused. But the economy is doing very well, now. Stock prices will rise and the economy will continue to grow. There are energy problems, but this can solve many problems.

Because a pinch is an opportunity. Because various products are reused so that less oil is needed. a long time. In Japan, which was suffering from deflation, soaring prices are a very good thing. It is very unnatural for prices to rise sharply, but Prime Minister Kishida says that this will be dealt with. So the people are not very interested in long-term oil issues. This is because it promotes renewable energy.

The world develops and coexists only from the economy. Then you can appeal your presence. The rules of world are changing.

No one will have a world war. This is because the world knows that no one is exhausted and happy.

The economy can develop people happily and share happiness. So please study hard.

Those who have weapons should talk with each other with the courage to remove their weapons.

Because there is a common life there.

Unfortunately, many things happen by force. This is silently monitored by the world. Everyone shares it with their hearts, not with words.

I want you to know that you can never be happy with force.

岸田首相の記者会見とロシアに対する国民感情。Prime minister press conference and public sentiment towards Russia.

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2022/03/16。第101代内閣総理大臣、岸田文雄の記者会見がライブで放送されました。その前に総理大臣、岸田文雄の経歴を振り返る。広島第1区(中、東、南区)出身。第27代自由民主党の総裁も経験。他に、大臣経験も豊富です。(以下、首相と書きます。)

世界で唯一の戦争被爆国である日本はこれからも平和国家として歩みます。私はその歴史を受け継ぎ、希望ある未来を目指し国民が何を望むのか現実を見据え勇気をもって決断する政治を実現していきます。

岸田文雄公式サイト

この文を心に刻みながら、首相の言葉を心に刻んで欲しいと思うのです。

G7、5項目と協調しながら、このロシアのウクライナ侵略に対処すると、とてもはっきりと明言しました。その上で、このことは、法に触れることは、無い。と言い切った。

このような、強い意志を持って政権運用をしている姿勢が、とても分かる記者会見でした。

感染症対策は、4回目のワクチンをすでに、発注しているようです。首相は、自身の言葉で、無駄になるかもしれない、と語った。とても、誠実な人柄だと感じた。

その発注数や、金額も具体的に、話したのです。けれども、自身の判断基準により、国民の健康と命を大切にした。とても、リーダーシップがある。

今、物価が高騰している。私は、お店に行って、価格をチェックしてみました。ラップは、2倍になっていた。2本で、450円ぐらいでした。テッシュペーパーも450円(5箱)。在庫の古いものは、従来の価格、278円だった。在庫がなくなると、新しい価格ばかりの製品が並ぶ、ようになるのは、肌感覚で分かる。

牛丼は、お安いのが、魅力でしたが、50円値上がり。それも、肝心のお肉が、1/3程になっていて、肉のせご飯、という言葉が似合う。他の店で外食すれば、値段は、変わらなかったが、量は、1/3になっていました。

コストコに行けば、米国産の牛肉は、ストックが、少ないようで、国産高級牛肉が並んでいました。そこで、印象的だったのは、塩鮭(salmon)の売り場でした。私は、その塩鮭(salmon)の産地を見たら、「ロシア産」でした。

横にいた人から、「塩鮭(salmon)なら、このチリ産が美味しいよ」ってアドバイスをもらった。

よく商品の陳列を見てみると、ロシア産の塩鮭(salmon)は、長い時間、店頭に並んで、売れ残っているようで、少し鮮度が落ちていました。

陳列に目立たないように並んでいる「チリ産」の塩鮭(salmon)は、鮮度が良く売れているようでした。

私は、とても、印象的でした。

このように、食料自給率が、低い日本は首相は、「穀物対策」をしなければ、ならない、と発言しました。

相当、ロシアに対する日本国民感情は悪いです。

首相は、世界と足並みを揃えて、このロシアによるウクライナ侵略に対処する、と言い切った。前面戦争にならず、経済制裁で、この事態を乗り切ることが、できれば嬉しい。そうなって、欲しいと願うばかりです。

しかし、ロシアによるウクライナ侵略は、ちょっと厄介です。そこには、報道の自由が奪われているからです。

米国のFox News の報道カメラマンが、死亡したそうです。とても悔しい思いと共に心からご冥福をお祈りします。

March 16 ,2022. The press conference of the 101st Prime Minister Fumio Kishida was broadcast live. Before that,I look back on the career of Prime Minister Fumio Kishida. Born in (Naka Ward,Higashi Ward, Minami Ward)Hiroshima 1st District. Experienced as the president of the 27th Liberal Democratic Party. He also has a wealth of experience as a minister. (Below Kishida and honorific title omitted.)

Japan, the only country in the world that has been exposed to war, will continue to be a peaceful nation. I will carry on that history, aim for a hopeful future, look at the reality of what the people want, and realize a politics that makes courageous decisions.

Fumio Kishida official website.

I want you to engrave Prime Minister words in your heart while engraving this sentence in your heart.

Very clearly stated that Russia will deal with the invasion of Ukraine in cooperation with the G7 5 items. On top of that, he asserted that this did not touch the law.

It was a press conference that clearly showed the attitude of operating the government with such a strong will.

It seems that the infectious disease control has already ordered the fourth vaccine. Prime Minister said it might be wasted in his own words.I felt that he was a very sincere person.

I also talked about the number of orders and the amount of money. However, he valued the health and life of the people according to his own judgment criteria. Very leadership.

Prices are soaring now. I went to the store and checked the price. The lap was doubled. It was about 450 yen about two item.Tissue paper is also 450 yen(5 boxes).The old one in stock was the conventional price of 278 yen. When the stock runs out, you can feel that products with only new prices will be lined up.

Gyudon was attractive because it was cheap, but the price increased by 50 yen. The meat is about 1/3 of the size, and the word “meat-grained rice” suits you. If I ate out at another store, the price did not change, but the amount was 1/3.

If you go to Costoco, it seems that the stock of American beef is law, and domestic high-quality beef is lined up. What impressed me there was the salt salmon section. When I saw the production area of the salt salmon, it was Russia.

If the person next to me was a salted salmon, I was advised that this Chilean production area is delicious.

When I often looked at the product display, the salt salmon caught in Russia seemed to be left unsold alongside the store for a long time, and the freshness was a little low.

The salt salmon from Chile, which is lined up inconspicuously on the display, seemed to sell well.

I was very impressed.

Japan, which has such a low food self-sufficiency rate, said that Prime Minister must take measures against grains.

The Japanese national sentiment towards Russia is quite bad.

Prime Minister has stated that he will be in step with the world to deal with this Russian invasion of Ukraine. It would be great if we could survive this situation with economic sanctions without a full-scale war. I just hope it will happen.

But Russia’s invasion of Ukraine is a bit tricky. This is because the freedom of the press is deprived of it.

A news photographer from FOX News in the United States has died. I pray from the bottom of my heart with great regret.

物価高騰と日本の政治。Soaring prices and Japanese politics.

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利益が大幅に、増やしている企業は多い。けれども、米国発の株価不振は、日本の企業の株価にも連動している。
そんな中、物価が高騰しています。
そう、私は、不動産関連の知り合いがいる。もう、不動産が値上がりして大変だそうです。だから、昔から、財産三分法と言って、現金、不動産、株などの証券類。これを分けて運用するのが、財産三分法なのです。
不動産ならず、家電製品も値上がりしています。私は、冷蔵庫が壊れた。18年愛用したものでした。その冷蔵庫を買いに行くと丁度、メーカーの製品入れ替えの時期でした。2月下旬には、新製品が出るのです。
私は、冷蔵庫を見に行くといっぱいセールしてあった。その中の一つを選んだ。金属も値上がりが激しい。前の冷蔵庫は、ステンレス製だったので、よかった。良くメーカーは、考えている。少し、グレー色のミラーが、冷蔵庫の表面を覆っています。とてもおしゃれです。
勿論、内容は充実している。冷蔵庫は、2つチルドルームだけ。冷凍庫は、2つ。製氷室。野菜室もかなりフレッシュに保てるらしい。まだ試していないけれど、スマホで、冷蔵庫カメラで、在庫が見れる模様。すごく進化している。気になるのが、価格です。
私は、新製品の価格のポスターを見てびっくりした。2月下旬に出る冷蔵庫は、なんと450,000円。搬入費とか処分費用を合わすと500,000円になる。お高いと感じた冷蔵庫はその半額だから、良かった。
もう、1ヶ月遅いとかなり値段が跳ね上がる。これから、日本も物価が上がる。感染症の生産供給不足が、物価上昇に拍車をかける。
お給料は、上がりそうにないので、質素に暮らすしかなさそうです。
しかし、安倍政権は、年金の物価スライド制をやめたのです。ただでさえ、少ない年金が、実質目減りする。これは、高齢者いじめのような気がしてならない。
なぜなら、政府は、若い世代には、体外受精まで、健康保険適応にする。
老人は、働くだけ働き、その後は、不憫です。なぜなら、老人は、高額な介護保険制度に加入しなければいけない義務がある。それだけで、かなりの年金が失われる。
税金は、課税が重いのに、老後は、不幸な国なのです。だから、日本の国民、特に、若い人々は、「不労所得」とか「稼ぐ」とか言う。これは、仕方がない。
日本の政策は、いつも建設に力を入れる。バブル時代に人口増加対策をせずに、今更、である。
オリンピックとか。何考えているのか?もう要らない。
老人に福祉をむけ、もっと国民を大切にしないと、人口が減る。何故なら、自分のことを守ることで、精一杯で、子育てにまで、手が回らない。国民が安心できる福祉にすれば、自然に人口は増える。
なのに、体外受精にお金をかけるなんて、おかしい。時間のない人は、その治療も受けられず、働くしかないのです。
これは、政策として、不合理です。
安心して人生を終われるような社会にして欲しい。
何故なら、日本の国民は、非常に高い税金を払っている。だから、国のサポートを受ける権利を持っているからです。

憲法9条改正派と反対派の意見は、非常に微妙.Opinions of Article 9 amendments and opponents of the Constitution are very subtle.

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憲法第9条(戦争の放棄、戦力と交戦権の否認)

本国民は、正義と秩序を基調する国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

②前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

これは、日本国憲法第二章の戦争の放棄です。日本には、自衛隊があります。これは、自分で、守る、軍隊のことです。以前は、訓練する部隊で、何の意味で存在するのか、非常に曖昧でした。

けれども、災害などの支援に派遣されるようになりました。国の国境も監視しています。武力を行使することは、この憲法で、禁止されています。だから、近隣諸国から、色んな侵略やミサイル発射など威嚇があっても、武力を行使することができずにいます。

話は、少しそれますが、日本の学校で使われる教科書は、過去のことを明確に記述されていません。その一方で、私は、日本の国歌も歌えません。日本は「過去を無くす」ことで、国民の意識を変えようとしています。

ですが、近隣諸国は、過去を常に意識して、色んな形で「謝罪」を求めます。ですが、もう、戦争を知る世代もいなくなる中で、過去は、もう戻らないからお互い、日本のこの「平和憲法」をよく読んで理解して欲しいと思うのです。

私は、この頃の自衛隊の災害派遣について、非常に自衛隊に好感を持っています。けれども、これは、私の意見であって、日本人は、この「曖昧な」自衛隊を非常に嫌う人が多いです。世代が違うので、これは、仕方ないかもしれません。

私は、子供の進路に、就職の際、自衛隊の臨時アルバイトのような求人があることを知りました。結論から、申し上げると、結局そこには、行きませんでした。

その時、自衛隊関連の入試問題集を何となく大手ECサイトで購入しました。そうして、本のレビューを書きました。「赤シートがついていて、便利です。」ただそれだけでした。私は、金銭をもらって不正な商品レビューを書いたこともありません。だから、そんな不真面目なレビューを書いて連ねていたわけではありませんでした。

そうすると、他の商品レビューに、「参考にならなかった」と、たくさん、他の商品レビューに対して、否定する人が、現れました。これは、とても怖い経験でした。私は、そのECサイトのレビューを全て消しました。

このように、日本では、「平和憲法」を守ることを非常に大切にしている人が多く、災害派遣で、自衛隊が国民に奉仕しても、なかなか、認められません。だから、自衛隊の存在をやはり、平和憲法によって運営されるものだと、その守備範囲を明確に定めた方が、良いと思います。

過去に、海外からの要請で「後方支援」などありました。けれども、こういうことを言う海外諸国は、欺瞞だと思うのです。こんな要請をするのは、非常に日本にとって良くないことです。

この「平和憲法」を作ったのは、日本では、ありません。だから、日本は、多額のお金を払い、その国の軍隊が駐留しています。これは、日本は、もう、戦争を放棄しています。だから、自衛隊の身分は、非常に限られたものになるし、その方が、国民感情としても、最善だと思うのです。

ここで大事なのは、日本は、戦争を放棄して、その代償として、お金を払っています。だから、海外諸国は、日本に「後方支援」など、集団で求めないで欲しいのです。国民は、危機感を覚えます。適当に、都合よく扱われることは、非常に迷惑だからです。

日本は、戦争を放棄しています。だから、それを十分に考慮して欲しいです。このことが、曖昧になると近隣諸国は警戒します。

戦争を放棄したので、このことは、尊重されるべきで、近隣諸国は、これを十分理解する必要があります。そうすれば、他国の軍隊の駐留や核もなくなると信じたいです。色んな論議があります。

日本人は喋らない、国民性なので、よく分からないことも、外から見ていて感じるでしょう。しかし、日本は、「平和憲法」を変えずに守り続けています。

そうして、経済で、色んな国と交流しています。それは、お互いの理解がなければ、できないことです。時間は、問題を風化させます。しかし、平和がもたらす、素晴らしさを日本は、知っています。

他の国と並ぶ必要はありません。戦争を放棄しているからです。

一部の人々が、憲法改正を時に言うことがあります。しかしこれは、戦後、今まで変わることはありませんでした。だから、これからも、変わらないでしょう。

経済活動を通じて、お互いに理解を深め、そうして、これが良い交流になり、過去からの呪縛から、解放されることを望みます。

Article 9 of the Constitution (Abandonment of War, Denial of Force and Right to Engage)

The people sincerely seek international peace based on justice and order, and the war in which national rights are exercised and the threat or use of force by force are permanently abandoned as a means of resolving international disputes.

(2) In order to achieve the purpose of the preceding paragraph, the Army, Navy, Air Force and other forces will not hold it. The state’s right to engage does not recognize this.

This is the abandonment of the war in Chapter 2 of the Constitution of Japan. Japan has the Self-Defense Forces. This is an army that you protect yourself. In the past, it was very vague about what it meant to be a training unit.

However, I have come to be dispatched to support disasters. We also monitor national borders. The use of force is prohibited by this Constitution. Therefore, even if there are various invasions and missile launches from neighboring countries, it is not possible to use force.

The story is a little off, but the textbooks used in Japanese schools do not clearly describe the past. On the other hand, I can’t even sing the national anthem of Japan. Japan is trying to change the consciousness of the people by “eliminating the past.”

However, neighboring countries are always aware of the past and seek “apologies” in various ways. However, as there are no more generations who know about war, the past will never return, so I would like each other to read and understand this “Peace Constitution” of Japan.

I am very fond of the Self-Defense Forces about the disaster dispatch of the Self-Defense Forces at this time. However, this is my opinion, and many Japanese dislike this “ambiguous” Self-Defense Forces. This may be unavoidable as the generations are different.

I learned that when I got a job, there was a job like a temporary part-time job of the Self-Defense Forces in my child’s career. From the conclusion, I would say that I didn’t go there after all.

At that time, I somehow purchased a collection of entrance exam questions related to the Self-Defense Forces from a major EC site. Then I wrote a review of the book. “It’s convenient because it has a red sheet.” That was all. I have never received money to write fraudulent product reviews. That’s why I didn’t write such a serious review in a row.

Then, many people who denied the other product reviews, saying, “It was not helpful” appeared in the other product reviews. This was a very scary experience. I erased all the reviews on that EC site.

In this way, in Japan, there are many people who place great importance on observing the “Peace Constitution,” and even if the Self-Defense Forces serve the people in disaster relief, it is difficult to recognize them. Therefore, I think it is better to clearly define the scope of defense that the existence of the Self-Defense Forces is to be operated by the Peace Constitution.

In the past, there was “logistical support” at the request of overseas. However, I think that foreign countries that say this kind of thing are deceptive. Making such a request is very bad for Japan.

This “Peace Constitution” was not created in Japan. Therefore, Japan pays a lot of money and the army of that country is stationed there. This is because Japan has already abandoned the war. Therefore, the status of the Self-Defense Forces is very limited, and I think that is the best national sentiment.

The important thing here is that Japan has abandoned the war and is paying for it. Therefore, overseas countries do not want Japan to ask for “logistical support” as a group. The people feel a sense of crisis. It is very annoying to be treated properly and conveniently.

Japan has abandoned the war. So I want you to take that into consideration. Neighboring countries are wary when this becomes ambiguous.

This should be respected, as we have abandoned the war, and our neighbors need to fully understand this. I would like to believe that if we do so, there will be no troops stationed or nuclear weapons in other countries. There are various debates.

Since Japanese people don’t speak and have a national character, you may feel that you don’t understand well from the outside. However, Japan continues to keep the “Peace Constitution” unchanged.

Then, in the economy, I interact with various countries. That is something that cannot be done without mutual understanding. Time weathers the problem. But Japan knows the wonders that peace brings.

You don’t have to line up with other countries. Because they have abandoned the war.

Some people may say time to amend the constitution. However, this has not changed since the end of the war. Therefore, it will not change in the future.

We hope that through economic activity, we will deepen mutual understanding, and that this will be a good exchange and free from the curse of the past.

 

自由民主党、岸田文雄が選挙に勝てた理由The reason why Fumio Kishida, the Liberal Democratic Party, won the election.

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2021/10/30。日本は、衆議院選挙が行われました。そうして、第101代内閣総理大臣/第27代自由民主党総裁に任命されたのは、岸田文雄氏でした。まず、経歴から、1957年7月29日生まれ。衆議院議員、自由民主党、広島選挙区(広島市中・東・南区)当選9回(初当選以来選挙区連続当選)である。

今回、衆議院選挙は、465席を争っている。

岸田文雄は、経歴の通り、革新派ではない。このコロナ情勢で、非常に前政権が追われるように、短期間で終わり、国民の審判を受けることになった。非常に、自由民主党にとっては、不利のように見える。

しかし、前政権の菅儀偉は、前総理の安倍晋三の補佐役ではあったが、党内で後ろ盾はなかった。だから、総理大臣になっても、具体的に補佐するような人物は存在しなかったのである。

だから、一連のコロナで、オリンピックを強行しなければならない中で、何方かと言えば、事務方の菅儀偉を指名することは、非常に政権維持に都合が良い人選だった。

ここからシナリオは、書かれていたのです。だから、自由民主党としての政権というより、菅儀偉の個人としての手腕を問う人選でした。

けれども、これは、非常にリスキーでありながら、これを上手くやり遂げれば、菅儀偉は、政権を握れる人物として国民から認められる人選でした。決して、自由民主党としての代表では無かったのです。

そうして、今回、国民の真意を問う選挙になったのです。自由民主党として、革新派ではなく、この保守的な人選は、旧来の安倍晋三の実質的な政策を続けることを問う選挙にしたのです。

自由民主党のシナリオの書き方は、最高でした。

野党第一党の立憲民主党の枝野幸男は、共産党と組みました。大体、「立憲民主党」という名前がよくないのです。なぜなら、日本は非常に憲法改正案で、揺れています。

ですが、改憲することなく、旧体制を続けています。だから、この憲法に、色んな議論の交わされるこの日本では、「立憲」など、非常に国民感情に、異物を感じるのです。

共産党は、労働者階級の支持を保っており、野党であるけれども、非常に安定し、その運営は、強固です。共産党は、議席を2席減らしたが、立憲民主党から、支持者を奪うのには、非常に都合が良かった。

そうして、今回、第3党になった、日本維新の会は、ただ、野党第一党が弱すぎたのです。日本維新の会は、大阪は制覇したが、他の選挙区は、取れなかったのです。

日本維新の会は、「私学の学費を公立並みにする政策」でした。このシナリオは、よくありませんでした。大阪は、昔から「商人」の街で、金銭感覚の強い人が多く、又、反骨精神の多い街でもあります。

首都圏とは、一種異なる思想を持つ人が多いです。だから、大阪では勝てたのです。

そして、日本維新の会の掲げる政策は、勝者にとっては、都合が良いけれども、このコロナ不況の中で、自殺者も多くなる日本では、もっと、生活を安定させる、国民の基本的な生活保障を求めていたのです。

だから、国民の要求とは、齟齬があり、この政策は、国民には、支持されなかった。

結局、野党総崩れで、次々、代表が変えることが、今、野党で検討されています。

国民は、現在の野党、鳩山由紀夫が、政権を握った時に、非常に劣悪な政権運営をしたことを非常に悪い感情として、鮮烈に覚えている。

これは、政権を一度は、取られたが、もう、しっかりとした国民の信頼を受けているのです。だから、自由民主党は、旧派閥の岸田文雄を立てて正解でした。

これが、革新派なら、苦戦したと感じる。

261議席という、安定過半数を取れたのは、このような背景がありました。

広島出身ですから、これから、核問題などにも、色んな形でアプローチが、国際的にあるでしょう。もう、岸田文雄は、「世界でただ一つの被曝国」として発言しています。このように、自由民主党のマニフェストは、非常に良かった。これは、安定政権として、長く続くことを示しています。

「勝つために負ける」このような言葉が、よく似合うマニフェストです。

2021/10/30. In Japan, the House of Representatives election was held. It was Fumio Kishida who was appointed as the 100th Prime Minister / 27th President of the Liberal Democratic Party. First of all, from his career, he was born on July 29, 1957. He has been elected to the House of Representatives, the Liberal Democratic Party, and the Hiroshima constituency (Naka, East, and Minami Wards of Hiroshima City) nine times (since his first election, he has been elected in consecutive constituencies).

This time, the House of Representatives election is competing for 465 seats.

Fumio Kishida, as he has done, is not an innovator. In this corona situation, it ended in a short period of time so that the previous administration would be chased very much, and it was decided to be judged by the people. Very, it looks like a disadvantage to the Liberal Democratic Party.

However, although Yoshihide Suga of the former administration was an assistant to former Prime Minister Shinzo Abe, there was no backing within the party. Therefore, even when he became prime minister, there was no one who could specifically assist him.

So, while I had to force the Olympics in a series of coronas, nominating Yoshihide Suga, the office worker, was a very convenient selection for maintaining the administration.

From here the scenario was written. Therefore, rather than the administration as the Liberal Democratic Party, it was a selection of people who questioned Yoshihide Suga’s personal skills.

However, although this is very risky, if done well, Yoshihide Suga was selected by the public as a person who could take power. By no means, he was not the representative of the Liberal Democratic Party.

Then, this time, it was an election that questioned the true intentions of the people. As the Liberal Democratic Party, this conservative election, rather than an innovator, made it an election to ask Shinzo Abe to continue his substantive policies.

The way the Liberal Democratic Party scenario was written was awesome.

Yukio Edano, the Constitutional Democratic Party, the first opposition party, has teamed up with the Communist Party. Generally, the name “Constitutional Democratic Party” is not good. Because Japan is a very constitutional amendment and is shaking.

However, we are continuing the old system without changing the constitution. Therefore, in Japan, where various discussions are held in this constitution, I feel a foreign body in the national sentiment such as “constitution”.

The Communist Party maintains the support of the working class and is an opposition party, but it is very stable and its operation is strong. The Communist Party reduced its seats by two, but it was very convenient to rob the Constitutional Democratic Party of its supporters.

Then, the Japan Ishin no Kai, which became the third party this time, was just too weak for the first opposition party. The Nippon Ishin no Kai conquered Osaka, but could not win other constituencies.

The Nippon Ishin no Kai was a “policy to keep private school tuition fees at the same level as public schools.” This scenario was not good. Osaka has long been a city of “merchant”, with many people having a strong sense of money and a city with a lot of rebellious spirit.

Many people have a different idea from the metropolitan area. That’s why I won in Osaka.

And although the policy of the Nippon Ishin no Kai is convenient for the winner, in Japan, where the number of suicides increases in this corona recession, the basic livelihood security of the people that stabilizes their lives will be more stable. I was looking for it.

Therefore, there was a discrepancy with the demands of the people, and this policy was not supported by the people.

After all, it is now being considered by the opposition that the representatives will change one after another due to the total collapse of the opposition.

The public vividly remembers that the current opposition, Yukio Hatoyama, had a very poor administration when he came to power, as a very bad feeling.

It has been taken over once, but has already earned the trust of the people. Therefore, the Liberal Democratic Party set up Fumio Kishida, an old faction, and was the correct answer.

If this is an innovation group, I feel that I had a hard time.

It was against this background that we were able to take a stable majority of 261 seats.

Since I am from Hiroshima, I think there will be various international approaches to nuclear issues. Fumio Kishida has already stated that he is “the only exposed country in the world.” Thus, the Liberal Democratic Party manifesto was very good. This shows that as a stable government, it will last for a long time.

A manifesto that looks good on words like “lose to win”.

 

独裁者に支配された国、ロシア。Russia, a country ruled by a dictator.

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日本は、敗戦国です。ですから、「北方領土」は、まだ、帰ってきません。

そして、日本のある政治家が、「北方領土」に、色んな施設を、日本の国のお金で、設けました。

ですから、インフラが、整っていて、とても住みやすいです。

こんな事が、判明して、その政治家は、失脚しました。

そして、ロシアは、このような事を提案してきました。「カニかまぼこ」の作り方を教えてくれないか?北方領土には、日本人は、今は、いませんが、強制労働で、多くの日本人が死亡しました。

ですが、いくらお金を払っても、「ニセモノ」の遺骨です。DNA鑑定をすれば、判明します。

そんな中、「スケソウダラ」という、魚があります。

そのままでは、美味しくない魚です。

それを、使って日本は、「カニかまぼこ」を作っていました。

だから、その技術が、欲しいようでした。

日本は、断ると、「北方領土」が、帰って来なくなる事を心配して、その技術を教えました。

今、「北方領土」には、「カニかまぼこ」の工場があります。

「北方領土」は、4つの島ですが、2つだけなら返せそうな時もありました。

今の政権は、独裁者にロシアは、支配されています。

日本もそうですが、ロシアの人々も疲れているようです。

先日、ロシアで、選挙がありました。

ジャーナリストのパベル.ロブコフ氏が、その選挙が、とても不透明、だとしてレポートしていました。

デジタル投票と、実際の投票の二重投票ができる、として、ビデオに収録しました。

投票率が、下がらないようにしているようです。

投票率が下がると、その選挙は、無効になるから、です。

政策と独裁者がリンクされていますので、福祉を選ぶなら、その独裁者を選ぶしかないのです。

その上に、投票すれば、くじで6,000円当たる、とか。

とても、民主的では、無い、選挙である事をレポートしていました。

ロシアのテレビでも、その独裁者が、2036年まで、政権が続くとして、皮肉混じりのニュースが、ありました。

そんな事を日本の放送に、もう一度言いますが、ジャーナリストのパベル.ロブコフ氏は、懸命にレポートしています。

日本も不幸ですが、ロシアの国民もとても不幸、です。

この事を世界の皆さまに知っていただきたく、私は、今回の記事を書きました。

こんな、不幸が、今も、続いています。

Japan is a defeated country. Therefore, the “Northern Territories” have not returned yet.

Then, a Japanese politician established various facilities on the “Northern Territories” with the money of the Japanese country.

Therefore, the infrastructure is well established and it is very easy to live in.

When this turned out, the politician was defeated. And Russia has proposed such a thing.

Can you tell me how to make “crab kamaboko”? There are no Japanese now in the Northern Territories, but forced labor has killed many Japanese.

However, no matter how much you pay for it, it is the remains of “fake things”.

You can find out by DNA analysis.

Meanwhile, there is a fish called “Alaska pollack”.

As it is, it is not delicious.

Japan was making “crab kamaboko” using it.

That’s why I wanted that technology.

Japan taught the technology, fearing that the “Northern Territories” would never come back if refused.

Now, there is a crab kamaboko factory in the Northern Territories.

The “Northern Territories” are four islands, but there were times when it was possible to return only two.

In the current government, Russia is dominated by the dictator.

Like Japan, Russian people are tired.

The other day there was an election in Russia.

Journalist Pavel Robkov reported that the election was very uncertain.

I recorded it in the video as being able to do digital voting and double voting of actual voting.

It seems that the voting rate is trying not to fall.

If the voting rate goes down, the election becomes invalid.

Policy and dictator are linked, so the only choice for welfare is the dictator.

On top of that, if you vote, you will win 6,000 yen for the lottery.

It was very democratic, non-electional.

There was also ironic news on Russian television that the dictator said the government would continue until 2036.

I would like to say that again to Japanese broadcasting, but journalist Pavel Robkov is reporting hard.

Japan is unhappy, but the Russian people are also very unhappy.

I wrote this article to make everyone in the world know about this.

This kind of misfortune still continues.

「日本人の心」は、自己で完結する。The “Japanese heart” is self-contained.

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多分、この題名では、ピンとこない、人も多い、と思う。

第二次世界大戦(太平洋戦争)では、日本に「特攻隊、トッコウタイ」というものがありました。

これは、戦闘機(飛行機)に、片道だけの燃料を乗せて、そのまま、敵の戦闘機に衝突して、爆弾の身代わり、になると、いうものでした。

これは、敵の戦闘機に乗った軍人達に、非常にプレッシャーになったらしく、メンタルを悪くした軍人も多いらしい。

今では、多くは、語られないけれど、後世に引き継ぐ為に、その施設は、鹿児島県南九州市知覧町に、「知覧特攻平和会館」があります。

そこには、戦闘機や、軍服等、色んな展示物があります。そこに、私は、行きました。まる1日をそこで、費やしました。

そこには、戦闘機に乗る前の、青年の、「遺書」が、たくさんあります。

本物の「遺書」が、山のようにたくさん、展示されています。

優秀だっただろう青年が、学業を絶たれ、飛び立つ、心。

お父さん、お母さん、を思い、涙にまみれた、心。

家族を心配し、心揺れる、心。

色んな心が、命を断つ、心が、伝わって、きます。

戦争は、不幸、です。

従軍慰安婦、問題もありますが、その問題には、死人に口無し。

つまり、死んだ人は、ものを言えない、という、現実があります。

ですから、日本は、哀しいことは、「潔く、イサギヨク」忘れる、ふり、をします。

責任を他人に転嫁することは、しない、国民性、ですから。

ですから、このように、自ら、反省しています。

私が言いたいのは、あまり、日本を責めることは、しない、で欲しいのです。

不況が、長くありました。(参照)

その時、起きたことは、自殺、です。

人に責任を押し付ける、こと無く、自分を責めます。

「潔い、イサギヨイ」のです。

ですから、社会保障で、金銭的に援助されるとしても、それを受けることをせずに、「死する」のです。

それは、自宅で、「食」を断ち、衰弱して、死んだり、する人も多いし、事故なのか、判らないものもあります。

ですから、実際のところ、統計よりも、多い、とされています。

コロナショックで、「病死」よりも、心配されているのは、この経済的困窮による「自殺」です。

このように、日本人は、他人に迷惑をかけることを、嫌い、責任感がとても、強いです。

これは、良いことでもありますが、反面、脆い、(モロイ)ところがあります。

ですから、「無言」であることは、「無関心」という、ことでは、無いのです。

 

知覧特攻平和会館 Chiran Special Attack Peace Hall

 

 

もし、知覧に行かれたら、この「知覧茶」が、名物、です。100℃のお湯で、召し上がりください。If you go to Chiran, this Chiran tea is a specialty. Enjoy with 100 ° C hot water.

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Probably, there are many people with this title that don’t make sense.

In World War II (Pacific War), there was a special attack corps, Tokkotai in Japan.

This was to put fuel for a one-way vehicle on a fighter plane (airplane) and then directly collide with an enemy fighter plane to replace the bomb.

This seemed to put a great deal of pressure on the soldiers in the enemy’s fighter planes, and many of them seemed to have bad mentality.

Although many people can’t talk about it now, the facility is located in Chiran Town, Minamikyushu City, Kagoshima Prefecture, to pass on to future generations.

There are various exhibits such as fighters and military uniforms.

I went there. I spent the whole day there.

There are lots of youth’s wills before you board the fighter.

A lot of real “Wills” are on display.

A young man who would have been excellent, quits his studies and takes off.

Thinking of my father and mother, my heart was covered in tears.

I am worried about my family and I am swaying.

Various hearts cut their lives, hearts are transmitted and come.

War is unhappy.

Comfort women, there is also a problem, but I do not speak to the dead for that problem.

In other words, the reality is that a dead person cannot say anything.

Therefore, Japan pretends that the sad thing is to forget, “open-hearted, isagiyoku.”

It is the national character that does not pass the responsibility on to others.

Therefore, I reflect on myself in this way.

I want to say that I don’t blame Japan so much.

There was a long recession. (reference)

What happened then was suicide.

I blame myself without imposing responsibility on others.

It ’s “open-hearted, isagiyoi”.

Therefore, even if it is financially supported by social security, it “dies” without receiving it.

At home, there are many people who refuse to eat and become weak, die, and there are some who do not know if it is an accident.

So, in fact, it is said to be more than statistics.

In the corona shock, what is more worrisome than “death” is “suicide” due to this economic distress.

In this way, Japanese people have a strong sense of responsibility and hate that they bother others.

This is a good thing, but on the other hand, it is brittle and frail(moloi).

Therefore, being “silent” does not mean being “indifferent.”

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