不幸と幸福の判断。Judgment of misery and happiness.

今回は、人生を「幸福」にする言葉です。

人生のほとんどすべての不幸は、自分に関することがらについて、あやまった考え方をするところから生じる。できごとを健全に判断することは、幸福への大きな第1歩である。

スタンダール

スタンダールは、フランスの小説家(1783-1842)。

今、人生を振り返ってみた時に、実は、あの時は、幸福だった。と思い出すことがある。その時は、不満や苦労があった。けれども、それを上回る幸福が、あった。

それに気付かない人は、多い。そのマイナス思考を転換すれば、それは、本当の自分の人生を適正に見つめ直すことができます。そうすれば、自然と、不平不満は、無くなり、これは、幸福になることが、できます。

無いことに不満を持つより、今ある自分から、素晴らしい、できごとを探してください。そうすると、人生が幸福になります。

This time, it is a word that makes life “happiness”.

Almost all the misfortunes of life come from misconceptions about things about yourself. Judging events soundly is a great first step towards happiness.

Stendhal

Stendhal is a French novelist (1783-1842).

When I look back on my life now, I was actually happy at that time. I sometimes remember. At that time, I was dissatisfied and had a hard time. However, there was more happiness than that.

Many people don’t notice it. If you turn that negative thought, it can properly re-examine your true life. Then, naturally, the complaints will disappear and this can be happy.

Rather than complaining about what you don’t have, look for great events from yourself. Then life will be happy.

投稿者: Qoo

某1部上場企業の知的財産部門に在職。出産を機に退社。その後は、株式投資をしています。投資歴、30年以上。その後、不動産賃貸会社経営、個人事業主。NIKKEI SEEKS にて経営コンサルタントを登録しています。 ご縁がありましたら、よろしくお願い致します。 節約をしながら、教育費は削らないのがモットー。住宅ローンは、3年半で返済。 父は、大学在学中、アルバイトで新聞社の政治記者をしていました。だから、私も文章を書くのが好きです。 多趣味、好奇心いっぱいの生活しています。 ブログで、色んなことをお伝えしたい、思いから始めました。だから、個性いっぱいのブログです。皆さまにとって、幸せになれるようなこと、お伝えしたいと思います。

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