物を減らす「断捨離」。To reduce things[dansyari].

広告

「豊かさの価値」の移り変わり。

良く、「物質文明」と謳われ、物を持っている事が、豊かさの象徴とされていた時代がありました。

今は、「物を多く持つ事にためらう」人が、多くいます。

それは、「真に必要な物が、少ない」からです。

お安い海外製で満足できる商品が、多く、使い捨ての商品が多くあります。

又、住居面積の小さい日本では、物を多く持つ事は、高いお家賃を意味します。

ですから、私も少しずつ物を減らすつもりで、購入した商品が、タイマーです。

今、オーブントースターを持っていますが、壊れたらもう買わないつもりです。

そして、代わりに、ガスの魚焼きグリルで、トースターとして使うつもりです。

タイマーが無いグリルですので、別途用意しました。

今は、パスタを茹でたり、色んなところで活躍しています。

今からの商品のキーワードは、「多機能、高品質」である事が必要だと思います。

The transition of “value of abundance”.

There was a time when people were often called “material civilization” and possessing things was a symbol of wealth. Nowadays, there are many people who are hesitant to have a lot of things.

This is because “there is really little needed”.

There are many products that can be satisfied with cheap overseas products, and there are many disposable products.

In Japan, where the area of residence is small, having a lot of goods means high rent. Therefore, I intend to reduce things little by little, and the purchased product is a photo timer.

I have an oven toaster now, but I will not buy anymore if it breaks.

And instead, I’m going to use it as a toaster on a gas fish grill.

Since it is a grill without a timer, we prepared it separately.

I am currently working in various places, such as boiled pasta.

I think that the keyword of the product from now on must be “multifunctional and high quality”.

作成者: Qoo

某1部上場企業の知的財産部門に在職。出産を機に退社。その後は、株式投資をしています。投資歴、30年以上。その後、不動産賃貸会社経営、個人事業主。NIKKEI SEEKS にて経営コンサルタントを登録しています。 ご縁がありましたら、よろしくお願い致します。 節約をしながら、教育費は削らないのがモットー。住宅ローンは、3年半で返済。 父は、大学在学中、アルバイトで新聞社の政治記者をしていました。だから、私も文章を書くのが好きです。 多趣味、好奇心いっぱいの生活しています。 ブログで、色んなことをお伝えしたい、思いから始めました。だから、個性いっぱいのブログです。皆さまにとって、幸せになれるようなこと、お伝えしたいと思います。

コメントを残す