日本は曖昧の文化古典から読み解く。Japan interprets from the cultural classics of ambiguity.

有名な第一段。日本人なら、ああって言うほど、メジャーな部分。

春はあけぼの。やうやうしろくなりゆく山ぎは、すこしあかりて、紫だちたる雲のほそくたなびきたる。

なんてことない。春の情景です。

けれども、実際に日本に住んでいると、この情景は、なんとも言えない、日本の春を彷彿するのです。けれども、実際に日本に住んでみるとこの情景は、日本の文化でもある。

日本の春の空は、いつも雲のかかっているような空がほとんどなのです。だから、「紫立ちたる雲」って言葉に、強くひかれる。これが日本の春の空だからです。日本は、偏西風が中国からちょうど通るのが、春。中国は、黄河という大きな河があります。その黄河は、黄色い小さい砂を撒き散らします。そうして、それは、中国では、光化学スモックのように埃のように舞い上がる。その黄河の砂が、偏西風に乗って、日本に到達するのが、春です。だから、薄雲のようにいつも、春は曇天で桜も綺麗なピンクには見えない。紫の雲に混じって曇天の中、朝日と桜が、ぼんやり映る景色なのです。そう、日本の春は、いつも、曇天です。だから、「紫立ちたる雲」の美しさは、桜と朝日が、黄砂によって、ぼんやりとして、光に映った様子。まさに、そのぼんやりした、情景が、見事に美しいのです。

だから、日本の桜を海外に移植しても「日本の桜」の美しさは、ここ、日本でしか見れないのです。この、ぼんやりとした様子から、美しさを見出す、この文化は、日本の気質、曖昧さ、を見事に表現しています。つまり、交わりあうことによって、新たな美しさを見出すのです。それは、非常に、曖昧さ、があります。曖昧さは、日本の「和」にも通じます。これは、色んな物事を受け入れながら、これは混じり合い、その中から、美しさを見出しています。

私は、このブログのサポートを英語のチャットで受けます。けれども、英語には、「私」「あなた」と必ず、主語が必要です。

しかし、日本語は、主語を記載すると、日本の文章の「美しさ」が損なわれます。これは、文章にあらかじめ、お互いに、分かり合っていることを、書かないという文化があります。これは、海外から見れば、曖昧さ、に感じられるでしょう。けれども、「互いに分かり合っていることを」省略することにより、文章が、定型でなくなり、それは、多くの多様性を持った美しい文章を生み出すことになります。

あえて、省略することは、色んな美しさを持った文章構成ができるのです。だから、日本の文化は、そういう意味でも、曖昧さ、があります。

曖昧さ、は、悪く言えばルーズ、良く言えば、寛容である、と言えます。これは、日本の文化の、最も基本的な事柄です。ルーズとは、悪い、とは言いましたが、互いに「許しあえる優しさ」でもあり、これには、日本は、道徳が非常に大事になってきます。

儒教は、歳上を大切にし、人を大切にする道徳です。日本は、文化的に中国との繋がりが長く、多くのことを学んでいます。この儒教も孔子の教えであり、中国伝来のものです。韓国は、漢字を使いませんが、日本は、中国から伝来した、漢字を大切に使っています。このように文化や地域的に非常に繋がりがあります。

この、日本の曖昧さ、は、出発点は、中国でありながら、日本独特に発展しています。なぜなら、中国語も英語も構文は同じです。だから、非常にYES,NOがはっきりしています。しかし、文章構成的には、日本と韓国は、構文が同じです。だから、文章を最後まで聞かなければ、YES,NOはわかりません。

このように色んな国と文化を比較すれば、日本は多くの国々の文化を許容し、発展しています。これは、日本の文化の、美しさに、曖昧さ、があってこそ、このように日本は発展することができたのです。

今回は、古典の枕草子より、日本文化、曖昧さ、を説明しました。日本の文化を知ってくださり、これが、日本の気質であり、色んな文化と交流することを大切にしています。

なぜなら、日本は、西洋文化を受け入れる時には、カタカナ文字を作りました。だから、色んな文化が日本語にあることが、日本の言葉を勉強すれば、理解できると思います。

日本は、あまり主張は得意ではありませんが、寛容に受け入れることのできる文化を持っています。今、国際的に不安定な要素が多いですが、日本は、主張しませんが、色んな国々と深く交流する文化を持っています。

反発しあうのではなく、互いに深く交流し、互いに理解を深め、互いに発展できるような世界観が世界中に広がれば、とても嬉しく思います。是非、日本の文化、曖昧さ、が、世界に広がって欲しいと、私は、心から願っています。

The famous first stage. If you’re a Japanese, it’s a major part.

Spring is Akebono. The hills that are finally getting darker are a little lighter, and the purple clouds flutter down.

There is nothing. It is a spring scene.

However, when I actually live in Japan, this scene is indescribably reminiscent of spring in Japan. However, when I actually live in Japan, this scene is also Japanese culture.

Most of the spring sky in Japan is always cloudy. That’s why I’m strongly attracted to the word “purple standing clouds”. Because this is the spring sky in Japan. In Japan, the westerly wind just passes from China in spring. China has a large river called the Yellow River. The Yellow River scatters small yellow sands. Then, in China, it soars like dust like a photochemical smock. It is spring when the sand of the Yellow River rides on the westerly wind and reaches Japan. Therefore, like thin clouds, it is always cloudy in spring and the cherry blossoms do not look like beautiful pink. In the cloudy sky mixed with purple clouds, the sunrise and cherry blossoms are dimly reflected. Yes, spring in Japan is always cloudy. Therefore, the beauty of the “purple standing clouds” is that the cherry blossoms and the morning sun are vaguely reflected in the light by the yellow sand. Indeed, the vague and beautiful scene is beautiful.

Therefore, even if Japanese cherry blossoms are transplanted overseas, the beauty of “Japanese cherry blossoms” can only be seen here in Japan. This culture, which finds beauty from this vague appearance, perfectly expresses Japan’s temperament and ambiguity. In other words, by interacting with each other, we discover new beauty. It has a great deal of ambiguity. Ambiguity also leads to Japanese “wa”. It accepts a lot of things, but it mixes and finds beauty in it.

I get support for this blog in English chat. However, English always requires the subject “I” and “you”.

However, in Japanese, if the subject is stated, the “beauty” of Japanese sentences will be spoiled. This is a culture in which we do not write in advance what we understand each other in the text. This may seem ambiguous when viewed from overseas. However, by omitting “what we know each other”, the text becomes non-standard, which produces beautiful text with a lot of variety.

If you dare to omit it, you can compose sentences with various beauty. Therefore, Japanese culture has ambiguity in that sense as well.

Ambiguity is, at worst, loose, and at best, forgiving. This is the most basic thing in Japanese culture. Loose is bad, but it is also “forgiving kindness” to each other, and morality is very important for this in Japan.

Confucianism is a moral that values ​​older people and values ​​people. Japan has a long cultural connection with China and is learning a lot. This Confucian religion is also a Confucius teaching and is from China. Korea does not use kanji, but Japan carefully uses kanji that came from China. As you can see, there is a great deal of cultural and regional connection.

This ambiguity of Japan is unique to Japan, even though the starting point is China. Because the syntax is the same for both Chinese and English. Therefore, YES and NO are very clear. However, in terms of sentence structure, Japan and South Korea have the same syntax. So, if you don’t listen to the sentence to the end, you won’t know YES or NO.

Comparing the cultures of various countries in this way, Japan accepts and develops the cultures of many countries. This is because Japan was able to develop in this way only because of the beauty and ambiguity of Japanese culture.

This time, I explained Japanese culture and ambiguity from the classic Pillow Soshi. It is important for you to get to know Japanese culture, and this is the nature of Japan, and to interact with various cultures.

Because Japan made Katakana characters when it embraced Western culture. Therefore, I think that you can understand that there are various cultures in Japanese by studying Japanese language.

Japan is not very good at making claims, but it has a culture that can be tolerated. Nowadays, there are many factors of international instability, but Japan has a culture of deep interaction with various countries, though I do not insist.

I would be very happy if a world view that allows us to interact deeply with each other, deepen mutual understanding, and develop each other, rather than repel each other, spreads around the world. I sincerely hope that Japanese culture and ambiguity will spread to the world.

コロナワクチンは、絶望的に無い。The corona vaccine is hopelessly absent.

ワクチン接種のお知らせをホームページで確認しました。ワクチンの国からの供給量が、かなり減る。ファイザー社製で、50%。モデル社製ゼロ。それで、基礎疾患のある人や、介護従事者や保育士、教職員等を優先的に接種するとのこと。もう、8月なんて、無理。

きっと、国産ワクチンが出るまで、どうやって生活するか、考えた方が良い。テレビなんて、報道関係者がマスクして、政治家に擦り寄り取材している。建前は、マスクしているけれど、もう、関係ない。一般人とは、違う。そんな画面で演技しても、国民は分かっている。

一般人は、もう国産ワクチンしか無い。だから、きっと、来年だ。そう、日本では、来年のことを言うと馬鹿にされる。こう言います。「来年のことを言うと、鬼が笑う。」そんなことわざがある。日本国民は疲れた。だから、投げやりになる。笑うしか、無い。

だから、脱線したくなる人もいる。だって、生活に困る人々がいる。彼らには、家族が居る。だから、緊急事態宣言なんてしても、生活に困る人々がいるから、そんな強制力は無い。日本人は、律儀だ。だから、そんな無茶苦茶にはしない。けれども、もう生活に支障が出る人々がいる。そんな理想的にできない。良心もある。

だから、そこには、矛盾ができる。だから、日本人は、このコロナで、いっぱい心の病気になる人が、後を絶たない。真面目だから、そうなる。こんな時にワクチンが、約束通りに来ないことは、その国を覚えておこう。どの国が、一番、誠実なのか、究極の場面で分かる。

日本は、そんな世界から国歌も奪われる程、民族性が低い?日本には、滅私奉公って、言葉がある。以前にも書いたけれど、自分を無くして、みんなに奉仕する。そんな言葉がある。

従軍慰安婦の銅像を世界中に建て、それで、叩く。そんな日本は、悪い国民性なの?人々は、病気になって、自殺する人も多い。自分を責めてしまう。他人に転嫁しない。だから、銃なんて、そんな野蛮な、人を攻撃することなんてしない。事実、日本は、「刀狩り」をしている。

世界に問いたい。日本は、そんなに悪い国?もう、謝罪には、疲れた。もう、コロナにも、疲れた。そう、誰も助けてくれない。そう、日本は、ワクチンを色んな困った国に援助した。そう、本当に、そんなことばかりです。だから、困る。だから、心の病気が多い。自殺が多い。

そんなに責任を負わせないで欲しい。一生懸命頑張っている。だから、日本人を責めてほしく無い。日本は、頑張っている。だから、このオリンピックは、成功したい。だけど、人々の生活がある。そんなもう、感染者数は、減らない。そう断言する。

その中で、心から頼れるのは、日本人の医師だ。彼らは、そんな高いお給料なんて、もらっていない。逃げ出したりしない。日本の医師は誠実だ。だから、もう、医療に頼って、その場を凌ぐしか無い。そう、職種によって、分断される。

でも、国民総保険制度だから、なんとかなる。医療関係者の方々には、感謝の心しか無い。これから、医療が逼迫する。だから、今の内に、ゆっくりしてください。もう、ワクチン無いから、それしか無い。本当に医療関係者には、心からの感謝しか無い。これから、大変になる。

そう、じっくりと、その時が来る。だけど、一部の人々だけだから。仕方ない。だって、生活のために、これ以上、堪えられない人々がいる。なるだけ、迷惑をかけることはしないように日本国民は、頑張っている。早く、平和になりますように。

東京オリンピックの結団式と聖火。Tokyo Olympics unity ceremony and torch.

2021年7月6日、ついに、東京オリンピックの結団式が行われた。これは、例年と違い、オンラインで公開された。そう、歴史的出来事だった。選手の代表から、国民への感謝の気持ちが述べられた。とても、胸が熱くなって、思わず、涙ぐんでしまった。そう、ここまでくるのは、大変だった。

私は、ほとんど外出することは無い。必要最低限しか、外出しない。老親の通院で、バスに乗る。その乗り場の柱にステッカーが貼ってあった。「医療従事者の皆さまありがとうございます。」とメッセージがあった。そう、通勤でバスを利用する医療関係者にバス会社がメッセージを添えている。心温まる出来事だった。

そうして、私は、付き添いで、病院に向かう。1週間前に検査した結果を聞きに行くためにバスに乗り、病院に向かった。実は、母は、病院で、バスの定期券を無くした。バス券を買い、病院に向かった。もう、1週間も前のことだし、諦めながら、診察日のついでに、バスの定期券のことを調べてもらった。

なんと、無くしたそのまま、出てきた。何枚もあるテレフォンカードも、たった1枚の硬貨100円まで、全て出てきた。もう、感激した。ああ、日本ってこんな素晴らしい人々に囲まれて、しあわせだと感じた。これだけで、しあわせな1日だった。

そうして、夜に、結団式で、日本代表選手団からの感謝のメッセージだ。胸が、いっぱいになった。そう、皆んなに、希望と夢を届けてくれる選手たちだ。自粛生活で、コンデションは、最高では無い、多分。

聖火リレーも自粛ムードだ。けれども、そこには、人々の「無念」、つまり、どうしてもできない、辛い思い出の詰まった炎です。そう、そんな人々の心のともしびが、集まった炎なのです。その聖火を見上げ、観客がいなくて、競技場が、「空」なったとしても、人々は、今まで以上に「希望」を持ち、このコロナで、打ち砕かれた心を、選手達の姿を、自分に重ね、明日を、明るい明日を待っている。

そう、日本人は、世界の選手全員に全力を尽くして欲しい、と思っている。後悔しない競技をして欲しい。そうして、小さな島国だけど、精一杯の「おもてなし」で、開催する「東京オリンピック」だ。日本で、競技できて良かった。そんな思い出が、できるような、大会になればと、日本国民は、願っている。

そう、人々は、外に出ると、マスクをして、無言だ。それほど、徹底して、皆んなお互いに、気遣っている。言葉なんて要らない。心で繋がっていれば、それで良い。そんな、日本の文化を感じて、欲しい。

何の資源もない日本です。あるのは、痩せこけた大地。山が、多く、火山灰があり、痩せこけた大地は、時に凶器になり、地滑りを起こし、土石流を起こし、人々は命を失う。地震もある。そんな恵まれない日本だ。

こんなコロナで、恵まれない時期に、世界的イベント、東京オリンピックが開催された。不幸に見えるかもしれない。けれども、これは、世界中の人々の心のともしび、そう、聖火が灯っている。毎日命が失われている。

そんな時期だから、せめて、世界の人々の心のともしびになるような、そんな大会になることを願って止まない。皆さまの未来と希望を込めて、大会は、大きく舵を取った。

東京オリンピック2020は、日本人の我慢とおもてなしで開催される。The Tokyo Olympics 2020 will be held with the patience and hospitality of the Japanese people.

今更ながら、昭和天皇は、すごい人物だったと感じる。「耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び」。この言葉が、今の日本人の心境です。耐えられ無いものを我慢する。ちからいっぱい我慢する。本当にそうだと感じる。

日本で、東京オリンピック2020が開催される。これは、2021年7月23日-8月8日まで、です。続々と選手団は到着し、そうして、日本は、それに応じて、色んな対策をしている。中には、発展途上国から来た選手にコロナ陽性反応が出て、接触者全員隔離になっていたりする。これは、ほんの一部で、つまり、日本は、コロナの感染者が、増える可能性を大いにある。

今、日本では、ほとんどの人々は、コロナワクチンの接種券配布されるのみで、接種される予定も、あいまいです。日本は、とても「外に対して、発言ができない国」です。だから、連日、報道されているワクチン接種状況など、信じてはいけない。

私は、未だワクチン接種券も来ていない。仮に来ても、仕方ないのです。何故なら、8月に(予定)と書かれて、その具体的なことは、場所ぐらいで、何も、書かれていない。これを知ったのは、ホームページを見たからです。

それに、オリンピックの開催期間前にワクチン接種ができない、のです。つまり、日本は、国民を我慢をさせ、オリンピックを優先したのです。だから、選手が、抜け出し、色んなことをすれば、免疫が無いから、コロナが広がる。これだけ、世界中で、ワクチン接種もせずに、コロナウイルスが広がらないのは、日本国民のモラルと自制心によってなっている。

それに、世界中から人々が日本に訪れる。日本には「おもてなし」の文化がある。だから、観光関係者は、ワクチンを受け、それに対応する。けれども、それは、日本国民は、外出できない。つまり、我慢を敷いている。さすがに、命は、大切だから、高齢者は、ワクチン接種をした。私の両親も接種した。けれども、その他国民は、オリンピックの開催期間後にしか、接種できない。報道なんて、偏っている。

普通の一般人は、外食もできず、スーパーのお弁当が良く売れている。そんな状況なのです。一部の恵まれた人しか、ワクチン接種を受けれない。国民は、文句も言わず、黙っている。そういう時に、オリンピックは、開催されるのです。

日本の政府は、日本の国民に感謝の言葉を言うべきだ。だって、こんなにワクチンが行き渡ることなく、オリンピックを開催し、ワクチン外交までしている。日本国民を犠牲にして、色んなことが行われている。それは、色んな意味で、仕方ないことだと、日本独特の文化があり、無言で、共有される。ここまで来て、オリンピックはできないのは、経済損失や、色んな方面に迷惑をかける。色んな海外の国が、ワクチン不足で苦しんでる。それも分かる。

日本人は、統率されている。それは、外国から見れば、時に、島国と言われ、馴染みにくい。けれども、それは、それで、言葉が無くとも、通じ合う。日本国民は、世界的イベントを心から喜び、そのことに対して、「我慢している」。そうして、皆さまが、喜んでいただくことを、楽しみにしている。

だから、日本国民は、ワクチン接種ができないけれども、それは、テレビで、オリンピックを見て、ささやかな喜びの瞬間を待っている。そう、ほとんどの日本国民は、ワクチン接種をしていない。こんな奉仕の精神がある。これこそ、究極の「おもてなし」だ。日本国民は、不満は言わない。それが、日本の精神なのです。

ロンドンナショナルギャラリー展オンラインガイド。ゴッホ、ひまわり。London National Gallery Exhibition Online Guide. Van Gogh, sunflowers.

独裁者に支配された国、ロシア。Russia, a country ruled by a dictator.

日本は、敗戦国です。ですから、「北方領土」は、まだ、帰ってきません。

そして、日本のある政治家が、「北方領土」に、色んな施設を、日本の国のお金で、設けました。

ですから、インフラが、整っていて、とても住みやすいです。

こんな事が、判明して、その政治家は、失脚しました。

そして、ロシアは、このような事を提案してきました。「カニかまぼこ」の作り方を教えてくれないか?北方領土には、日本人は、今は、いませんが、強制労働で、多くの日本人が死亡しました。

ですが、いくらお金を払っても、「ニセモノ」の遺骨です。DNA鑑定をすれば、判明します。

そんな中、「スケソウダラ」という、魚があります。

そのままでは、美味しくない魚です。

それを、使って日本は、「カニかまぼこ」を作っていました。

だから、その技術が、欲しいようでした。

日本は、断ると、「北方領土」が、帰って来なくなる事を心配して、その技術を教えました。

今、「北方領土」には、「カニかまぼこ」の工場があります。

「北方領土」は、4つの島ですが、2つだけなら返せそうな時もありました。

今の政権は、独裁者にロシアは、支配されています。

日本もそうですが、ロシアの人々も疲れているようです。

先日、ロシアで、選挙がありました。

ジャーナリストのパベル.ロブコフ氏が、その選挙が、とても不透明、だとしてレポートしていました。

デジタル投票と、実際の投票の二重投票ができる、として、ビデオに収録しました。

投票率が、下がらないようにしているようです。

投票率が下がると、その選挙は、無効になるから、です。

政策と独裁者がリンクされていますので、福祉を選ぶなら、その独裁者を選ぶしかないのです。

その上に、投票すれば、くじで6,000円当たる、とか。

とても、民主的では、無い、選挙である事をレポートしていました。

ロシアのテレビでも、その独裁者が、2036年まで、政権が続くとして、皮肉混じりのニュースが、ありました。

そんな事を日本の放送に、もう一度言いますが、ジャーナリストのパベル.ロブコフ氏は、懸命にレポートしています。

日本も不幸ですが、ロシアの国民もとても不幸、です。

この事を世界の皆さまに知っていただきたく、私は、今回の記事を書きました。

こんな、不幸が、今も、続いています。

Japan is a defeated country. Therefore, the “Northern Territories” have not returned yet.

Then, a Japanese politician established various facilities on the “Northern Territories” with the money of the Japanese country.

Therefore, the infrastructure is well established and it is very easy to live in.

When this turned out, the politician was defeated. And Russia has proposed such a thing.

Can you tell me how to make “crab kamaboko”? There are no Japanese now in the Northern Territories, but forced labor has killed many Japanese.

However, no matter how much you pay for it, it is the remains of “fake things”.

You can find out by DNA analysis.

Meanwhile, there is a fish called “Alaska pollack”.

As it is, it is not delicious.

Japan was making “crab kamaboko” using it.

That’s why I wanted that technology.

Japan taught the technology, fearing that the “Northern Territories” would never come back if refused.

Now, there is a crab kamaboko factory in the Northern Territories.

The “Northern Territories” are four islands, but there were times when it was possible to return only two.

In the current government, Russia is dominated by the dictator.

Like Japan, Russian people are tired.

The other day there was an election in Russia.

Journalist Pavel Robkov reported that the election was very uncertain.

I recorded it in the video as being able to do digital voting and double voting of actual voting.

It seems that the voting rate is trying not to fall.

If the voting rate goes down, the election becomes invalid.

Policy and dictator are linked, so the only choice for welfare is the dictator.

On top of that, if you vote, you will win 6,000 yen for the lottery.

It was very democratic, non-electional.

There was also ironic news on Russian television that the dictator said the government would continue until 2036.

I would like to say that again to Japanese broadcasting, but journalist Pavel Robkov is reporting hard.

Japan is unhappy, but the Russian people are also very unhappy.

I wrote this article to make everyone in the world know about this.

This kind of misfortune still continues.

節約。金銭感覚を育てよう母の日のプレゼント。Savings. A gift for Mother’s Day to develop a sense of money.

日本では、5月の第2週目の日曜日は、母の日、と言って、お母さんにプレゼントを贈る、習慣があります。

その母の日にお決まりのパターンがあります。

それは、カーネーション(花)をプレゼントします。

私は、プレゼントやお祝い、を派手にしたり、しません。

そこには、母の強烈なほどの金銭感覚が、受け継がれています。

母は、商売人の家に生まれています。

私は、幼い時に、お小遣いを貯めて、カーネーションを、プレゼントしました。

初めてのことで、ドキドキ、していました。

そうすると、母は、「これ、私のお金で、買ったのね。」と、言い放ち、ありがとう、の一言もありません、でした。

確かに、お小遣いは、家庭から、もらったものでした。

それも、一年で、カーネーションが、一番、お高い、時期です。

ここまで、言われると、とても、毎年、お祝い、なんて、できない。

こんなことも、ありました。料理が、したいので、オーブンを買ってもらいました。

そうすると、母は、誕生日やクリスマスになると、ケーキを焼くように、いつも、私に言います。

そして、わずかな予算で、ケーキを作ることしか、できないほど、予算は、削ります。

ですから、クリスマスシーズンの、お高いイチゴなんて、とてもじゃないけど、買えません。

ですから、缶詰のフルーツを買って、チェリーや、パイナップル、ピーチなど、色とりどりにして、なんとか、作っていました。

そして、お正月(一年の始まりを日本は、オショウガツと言って、お祝い、します。)になると、又、指示が出ます。

鯛の姿焼き、を作るように、言います。

鯛を串に刺して、踊っているようにして、オーブンで、毎年焼いていました。

鯛の姿焼きは、お高い、です。ですから、自分で作って節約していました。

お誕生日お祝いなんて、小さい頃は、していたけれど、ケーキを焼くのも、もう、どうでもよくなりました。

イチゴのお高い時期に、手作りのケーキにイチゴをのせるのは、不経済、だと思います。

そんな、経済感覚が、身についています。

小さな節約は、後の、大きな成長になります。

工夫をして、いかに、楽しむのか、そこには、知恵が生まれる、原点、が、あります。

カーネーションは、とても育てやすい、お花です。

タネを買って、たくさん、咲かせるのも、ステキだと思います。

知恵を使って、より良い、暮らしにしたいですね。

In Japan, the second week of May, Sunday, is Mother’s Day, and there is a custom of giving presents to mothers.

There is a fixed pattern on Mother’s Day.

It presents carnations (flowers).

I don’t flashy gifts or celebrations.

There, the intense monetary sensation of my mother is passed down.

My mother was born in a merchant’s house.

When I was young, I saved my pocket money and presented a carnation.

It was my first time and I was excited.

Then, my mother said, “I bought this for my money.”

Certainly, my pocket money was received from my family.

It’s also the year when carnation is the most expensive.

So far, I can’t celebrate every year.

There was also such a thing.

I want to cook, so I got an oven.

Then my mother always tells me to bake a cake on birthdays and Christmas. And I cut the budget so that I can only make a cake with a small budget.

So I can’t buy expensive strawberries for the Christmas season, though it’s not very good.

So, I bought canned fruits and made them colorful with cherries, pineapples, peaches, etc.

Then, when New Year’s Day (the beginning of the year is called “Oshogatsu, Japan celebrates”), instructions will be given again.

Ask them to make a grilled sea bream.

I grilled sea bream every year in the oven, sticking on a skewer and dancing as if I were dancing.

The grilled sea bream is expensive.

So I made it myself to save money.

I used to celebrate birthdays when I was little, but I don’t mind baking cakes anymore.

I think it is uneconomical to put strawberries on a handmade cake during the high season of strawberries.

I have such an economic sense.

Small savings will be big growth later.

There is a starting point, where wisdom is born, how to devise and enjoy.

Carnations are flowers that are very easy to grow.

I think it’s great to buy seeds and make them bloom a lot.

I want to use my wisdom to make a better life.

苦境。スパコン富岳4部門達成の道のり。Predicament. The road to achieving the four divisions of the supercomputer Fugaku.

スパコンとは、スーパーコンピューターの略称です。

この「富岳」が、4部門を全て達成して、世界一のスパコンに認定されました。

この「富岳」は、とても複雑な経緯があります。

現在の野党が政権を持っていた時、国会の予算委員会で、「1位では無くて、2位ではいけないんですか?」と、関係者に迫りました。

「京」からのスパコンで、今回の「富岳」は、予算がありませんでした。

その他経費全部合わせて、1,100億円でした。

スパコンのみでしたら、もっと費用は、掛かっていません。

その理化学研究所は、こんな風潮になる事は、いけない、と心から感じて、そのスパコン開発の大切さ、を一般人の方向けに、講演会をしておられました。

私も興味があり、これを聴きにいきました。

今の「京」を更にグレードを上げないと、世界には、通用しない、と力説されていました。

そんな逆風の中、このスパコンは、4部門全部受賞。(省エネ20倍以上、CPU(3倍)、AIビックデータのアプリに対応したCPU、業界標準ソフトも動くそうです。スマホ、20万台分)これは、政府の指針に合わされて作っています。

Supercomputer is an abbreviation for supercomputer.

This “Fugaku” has achieved all four categories and has been certified as the best supercomputer in the world.

This “Fugaku” has a very complicated history.

When the current opposition party was in power, the budget committee of the National Assembly said, “Isn’t it possible to be in second place instead of first?”

It was a supercomputer from the “Kei”, and I had no budget for “Fugaku” this time.

All other expenses were 110 billion yen.

If it’s just a supercomputer, it’s less expensive.

The RIKEN gave a lecture to the general public about the importance of developing supercomputers, since he felt that such a trend should not occur.

I was also interested and went to listen to this.

It was argued that unless the current “Kei”computer was upgraded, it would not be accepted in the world.

In such a headwind, this supercomputer won all four categories.

(energy saving 20 times or more, CPU (3 times), CPU compatible with AI big data application, industry standard software seems to work smartphone, 200,000 units) This is It is made according to the government guidelines.

ソサエティ5.0 Society 5.0

https://www8.cao.go.jp/cstp/society5_0/

日本の内閣府は、このように運用します。

その他に、民間企業の製品開発に、役立ちます。

前の「京」でも、色んな企業が、製品実験に使ったそうです。

量子コンピュータも、脚光をあびていますが、先ずは、スパコンが、重要だそうです。

ヨーロッパにも、CPUを販売しているようです。

このように、他の国より、予算が無くても、頑張って成果を出した、理化学研究所は、凄い、と思います。

逆風の中での、スタートでした。

今の政権与党は、応援しています。

このように、恵まれない環境でも、頑張って、成果を出す心構えには、頭が下がります。

講演会での、理化学研究所の方は、とても真剣に国民にスパコンの開発の大切さを力説しておられました。

とても、苦境の中から生まれた「富岳」でした。

The Cabinet Office of Japan operates in this way.

Besides, it is useful for product development of private companies.

Even in the previous “Kei”, various companies used it for product experiments.

Quantum computers are also in the limelight, but first, the supercomputer seems to be important.

It seems that CPUs are sold in Europe as well.

In this way, I think that RIKEN, which has worked hard and produced results even if there is no budget compared to other countries, is amazing.

It was a start in the headwind.

The current ruling party is supporting it.

In this way, even in a disadvantaged environment, I am less prepared to work hard and achieve results.

At the lecture, the RIKEN person very seriously emphasized to the people the importance of developing supercomputers.

It was “Fugaku” that was born from a difficult situation.

環境に負けずに、大きく成長する。鳴門海峡に見る自然。Grow big without losing the environment.Nature seen in the Naruto Strait.

日本に明石海峡大橋と鳴門大橋があります。

この2つの橋は、島をひとつ渡って、本州と四国を繋いでいる高速道路の大橋です。

この橋は、渦潮という、大きな海のうねりがある、ところに建設されています。

下が、先ず、海ですから、河、の橋とは、格段に、技術が必要です。

何故なら、真水とは、違い、海水です。ですから、すぐに、痛み易いです。

素材も、とことん、こだわりが有ります。

メンテナンスが、容易に出来る様に、メンテナンスのする人の渡る部分も有りますし、それは、とても凄い技術です。

橋の吊るケーブルももちろんですが、その吊って居る支柱は、エレベーターで、上がります。

遠くから見れば、普通の橋の様ですが、支柱をエレベーターで上がる程、壮大な建築物です。

その下には、渦潮があり、そこには、又、素晴らしい、事が発覚できます。

その激流の海流の中で、育った海の生き物達は、素晴らしい程、美味しいのです。

その代表が、タコ、です。吸盤で張り付いて、流されないように、生息しています。

ですので、身が、引き締まって、とても美味しい、のです。

他にも、「ワカメ」などの海藻も、そのような環境で、育った海の生きものは、とても美味しいです。

とても、日本では、有名な食材です。

厳しい環境で、晒される事は、一見、不幸なことのように、思われる事が、多いです。

ですが、このような自然界が、教えてくれているようです。

どんな環境でも、堪えて、頑張れば、それは、とても素晴らしい結果になり、大きな実りをもたらす、ことを教えてくれています。

自分の置かれた環境に、不平を言わず、それをバネに、大きく成長して、ください。

There are Akashi Kaikyo Bridge and Naruto Bridge in Japan.

These two bridges are highway bridges that connect Honshu and Shikoku across one island.

This bridge is built in the place where there is a big ocean swell called whirlpool.

Below is the sea first, so the technology of river bridge is much needed.

Because fresh water is different from seawater.

So it’s easy to hurt right away.

As for the material, we are very particular about it.

There is a part that the person doing the maintenance crosses so that the maintenance can be done easily, and it is a great technique.

Of course, the cable that hangs the bridge is lifted by the elevator.

Seen from a distance, it looks like an ordinary bridge, but it’s a magnificent building, where you can go up the pillars by elevator.

Below that, there is a whirlpool, and there are also wonderful things to discover.

The marine creatures that grew up in the torrent of ocean are so delicious that they are wonderful.

The representative is octopus.

It sticks to the sucker and lives so as not to be washed away.

Therefore, the body is firm and delicious.

In addition, seaweeds such as “seaweed” are very delicious when they grow up in such an environment.

Very famous in Japan.

In a harsh environment, there are many things that seem to be exposed, seemingly unhappy.

However, it seems that such a natural world teaches us.

It tells us that in any environment, if you endure and work hard, it will give you great results and great results.

Do not complain about your environment and use it as a spring to grow up.

今のウェブ、SNSに必要なこと。What you need for today’s web and SNS.

日本には、日本版SNSがあります。

この現状を書いてみたい、と思います。

今のツイッター社やフェイスブック社の将来を見分ける上で、重要になる、と思いますので、今後の展望を書いてみたい、と思います。

何も、対策をしないのなら、この場は、将来的に、誹謗、中傷の場、そして、裏情報のやり取りの場になるでしょう。

これは、日本での、「2ch」(2ちゃんねる)と呼ばれるサイトを参考にしています。

このサイトは、インターネットの黎明期において、とても、インターネットやパソコンのスキルの高い人が、色んな情報を交換していたサイト、でした。

ですから、匿名では、ありましたが、とても有益な情報が、得られる場所でした。

みんな、とても、親切で、とても、良いサイトでした。

ところが、今は、荒廃して、人の悪口や、変なうわさ話をしたりする、サイトになってしまいました。

サイトは、情報交換もしている所もありますが、それも、嫌がらせで、話をそらして、そのサイトを潰そうとする者が、現れるので、やはり、良い情報は、得られるサイトでは、ありません。

幾つもの、スレッドがありますが、これは、もう、発言の「自由」は、ありますが、そこには「責任」がありません。

そのサイトは、汚いことばで、埋め尽くされています。

時々、そこに、真実が、混ざっていることもあります。

それを見つけるために情報を探す人もいますが、「真実」か、どうかは、自分で判断しなければ、なりません。

このように、広く一般的になる、という事は、「自由」という特権を、デジタルの場所で、身勝手な発言することになります。

これは、自分を優位にしたい、欲求から、です。

リアルの世界で、不満を募らせ(つのらせ)、そして、はけ口にします。

ですから、悲しい現実ですが、インターネットが、普及する事は、何かしらのルールが、必要になります。

SNSは、とても、このサイトのようになる可能性を持っています。

事実、日本では、SNSで、誹謗、中傷で、心が傷ついて、自殺した方がいます。

これは、社会的に問題になっています。

このような事は、色んな国で、起こっている事でしょう。

ですから、ウェブやSNSは、何らかの規制が、必要になりますし、実際、このような事になっています。

今後、どのように運営するのかは、非常に大切ですし、人間は、「自由」である事は、「自己主張」だとして、「無責任」に「発言」します。

ウェブのリテラシーやルールを学校教育で、又、色んな場で、学ぶ、機会を作る、必要があります。

これは、道徳心が有れば、自然に、身に着きます。

ですが、これは、理想で、現実的では、ありません。

ウェブの環境にルール、これは、法律のようなものです。

これを、作って、しっかりと運用していく必要があります。

そして、そこで、ルールを守って、しっかり、健全なウェブ、に育つことを、私は、提言します。

In Japan, there is a Japanese version of SNS.

I would like to write about this current situation.

I think that it will be important in distinguishing the future of Twitter and Facebook, so I would like to write a future outlook.

If nothing is done, this place will be a place of slander, slander, and exchange of secret information in the future.

This is based on a site called “2ch” (2 channel) in Japan.

This site was a site where people with very good Internet and PC skills exchanged various information in the early days of the Internet.

So, anonymously, it was a place to get some very useful information.

Everyone was very kind and very good site.

However, now it has become a site that has been ruined and people have talked about bad things and weird rumors.

Some sites also exchange information, but it is also harassment, some people try to distract the site and try to crush the site, so again, good information is not available on the site .. There are a number of threads, and this has some “freedom” to speak, but no “responsibility” there.

The site is full of dirty words.

Sometimes the truth is mixed in there.

Some people look for information to find it, but you have to decide for yourself whether it is “truth.”

In this way, becoming broad and general means making the privilege of “freedom” a selfish statement in a digital place.

This is because of the desire to give yourself an edge.

In the real world, make people frustrated (grow) and make an outlet.

So, it’s a sad reality, but the spread of the Internet requires some rules.

SNS has the potential to look very much like this site.

In fact, there are people in Japan who have committed suicide on social media through slander, slander, and heart damage.

This is a social problem.

Things like this are probably happening in various countries.

Therefore, the web and SNS require some kind of regulation, and in fact, this is the case.

In the future, how to operate will be very important, and human beings “freely” will “speak” irresponsibly, as “self-assertion”.

There is a need to learn and create opportunities for school literacy and rules in school education and in various places.

If you have a sense of morality, you will naturally wear it.

But this is not ideal, not realistic.

Rules to the web environment, this is like law.

It is necessary to make this and operate it firmly.

And there, I recommend that you follow the rules and grow into a solid, healthy web.

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